IR基本方針
IR基本方針
IR基本方針
1.基本方針
当社は、世代、人種、地域等の垣根を越え、一人でも多くの人に「夢・希望・感動」を提供し、絶える事のない成長を目指す企業でありたいと考えており、当社の企業価値の最大化のためには、株主・投資家等への適切な情報開示は不可欠と考え情報開示の充実を図るよう努めてまいります。

2.情報開示に対する姿勢
当社は、当社の株主・投資家等に対して、常に経営の目指す姿を明確に伝える企業でありたいと考えております。このためトップマネジメント自身が、経営戦略・方針等を語りかけていく場を充実します。
また、「重要事実」等の開示にあたっては、所定の情報開示手続き等により、情報の公平性・即時性を高めるよう努めてまいります。

3.IRポリシーの徹底
当社は、本IRポリシーを全社で徹底するよう努めてまいります。
株主、投資家及び証券アナリスト、調査機関等からの問い合わせにつきましては、全てIR担当部署が対応致します。

4.業績予想等に関して
当社が発表する業績予想及び決算説明会資料等には、将来の予測に関する事項が含まれており、当社経営陣の判断により作成されております。
これら将来予測に関する事項は、経営上重要な事象が生じた場合には、所定の手続きにより修正を行うことがあります。

5.沈黙期間について
当社は、各四半期の決算発表予定日から遡る4週間を「沈黙期間」として、決算に関するコメントや質問に対する回答を差し控えるようにしております。
ただし、沈黙期間中において、業績予想の修正を行う必要がある場合には、所定の手続きにより情報開示を行うように致します。